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【Jメール】アプリとブラウザの違い|メリット・デメリット

ミントC!Jメール

ミントC!Jメールを利用するにはPCブラウザなどからアクセスする「ブラウザ版」とスマホのアプリである「アプリ版」の2種類があります。

アプリとブラウザの違いはまず見た目ですが、見た目以外にも機能面で違いがあり、それぞれメリット・デメリットが存在します。
スマホやPCなど機械物に苦手な人もいると思いますが、もしJメールを始めるのであれば自分に合ったタイプを利用したいですよね。

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Jメールとは

Jメールとは「ミントC!Jメール」の通称で、元々は出会い系サイトを運営していた老舗のマッチングサイト、マッチングアプリです。

今では運営は18周年に突入、累計600万人の会員数を誇っており、たくさんのマッチングに貢献しているアプリになっています。

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アプリとブラウザの違い

アプリとブラウザの違いは大きく分けると携帯やPCのブラウザからJメールのURLにアクセスしてログイン後に利用するか、スマホアプリでログインして使うかの2択の違いです。

その他にJメールではアプリとブラウザでの違いはあるのか以下にまとめました。

見た目が違う

まず、アプリとブラウザの見た目が違います。
デザインはアプリのほうがボタンのタップがしやすかったり、メニューの配置がわかりやすいUI設計になっており、アプリに慣れている人が操作しやすい設計になっています。

アプリは都度ログイン不要で通知が来る

アプリ版のJメールは一度ログインをすれば、ログイン情報を保存してくれているので、再度アプリを開いたときでも自動でログインを行ってくれます。

また、アプリ版の特徴で通知も来る機能がついているので、ユーザーからメッセージを受け取ったときなど通知でお知らせが来て、瞬時に反応することが可能です。

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アプリとブラウザのメリット・デメリット

アプリとブラウザで大きな違いがアプリ版ではブラウザ版にある「アダルト要素」が使えないというのがとても大きいです。

アダルト要素は主に「掲示板」機能の以下のメニューです

  • アダルト掲示板
  • 誘い飯掲示板

このメニューがブラウザ版には備わっていますが、アプリ版では見ることが出来ません。

理由はアプリではアダルトの規約がシビアでアプリの審査が下りるまでかなりの時間がかかってしまい、最悪アプリをリリース出来なかったり、リリース後に規約の変更がある度にアップデート対応に追われ、リジェクト(アプリ削除)のペナルティも課せられます。

そのため、Jメールではアダルトに関する要素をマッチングアプリから除外することでアプリ版をリリースし続けることに成功しています。

Google PlayでJメールアプリが消えてしまったり、再度アプリ公開されない理由は、このアダルト要素によるものが大きいです。

アダルトがないのはデメリット?

アダルト機能が使えないということはデメリットであると言う見解が多いですが、ブラウザ版からログインすれば使うことが可能ですし余り問題にはならないと思います。

さらに言えば、ヤリモクや援デリ業者など「エロ目的」のユーザーを除外することができるので、純粋な出会いを求めている人であれば大きなメリットです。

Android(アンドロイド)版Google Playストアでアプリがない

ここまでJメールのアプリについて紹介していきました。

iPhone(アイフォン)やiPad(アイパッド)などのiOSを利用したApple(アップル)製品の携帯、App Store(アップストア)で配信されているJメールアプリは配信されています。

が、Android(アンドロイド)アプリは現在Google Play(グーグルプレイ)ストアには現在、Jメールのアプリがありません。

以前はJメールアプリがあったが、今はGoogle Playストアで出せない?

以前はJメールアプリがありましたが日本における「出会い」や「マッチング」というアプリは海外では「アダルト」という分類に分けられる事があり、米国を資本とするGoogleではそういったアプリを除外(リジェクト)する傾向にあります。

Jメールには過去、何度もGoogle Playストアからアプリが削除されていたこともあります。

Google Playストアでは規約違反者に厳しく、デベロッパー(配信者)が公開するアプリをリジェクトされる度にペナルティが課せられ、そのペナルティがいくつも重なるとアプリ自体を公開することができなくなります。

Jメールはおそらくそういったペナルティでアプリを出せない可能性があります。

アプリ内課金の利率が悪すぎるから

もう一点は、アプリで課金する際はそのアプリで決済を行う「アプリ内課金」が必要になります。

アプリ内課金はGoogle PlayやApp Storeなどの各企業の決済システムを通して行う課金で、GoogleplayカードやiTunesカードを購入して課金することができるもので、利用者としては手軽に利用することが出来ます。

しかし、アプリ内課金は売上の数%を決済元の会社に「決済手数料」として支払う必要があり、運営者がそれを支払います。

通常のクレジットカードなどの課金と違って高い手数料がかかるため、Google Playストアではアプリを出していないとも考えられます。

ブラウザ版のデザインリニューアルでアプリと相違なくなったから

ブラウザ版Jメールのデザインがリニューアルしてアプリに近いデザインになりました。

デザインに相違がなく、決済方法も豊富にあるブラウザ版、そしてアダルトを含めた充実した機能から見ると、わざわざアプリである必要がなくなったのかもしれません。

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